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インプラント症例

右下インプラント2本を含めた総合治療
【治療前】
インプラント症例
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【治療後】
インプラント症例

【ドクターコメント】
全体的な歯周病の患者さんでしたが、噛み合わせを全体的に治療して、咬合圧の負担を少なくすることにより、ある意味右下2本だけのインプラントで済みました。


ALL ON 4
【治療前】
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【治療前の入れ歯】
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【インプラント埋入後】
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【インプラント埋入後のレントゲン写真】
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【インプラント埋入後の入れ歯】
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【治療後】
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【ドクターコメント】
治療費全体を安く抑えるため、ALL On 4というやり方を採用しました。現在ではこのやり方をやっている医院も多いですが、師匠の五十嵐先生よりコツを教えていただいて、普通の先生が手がける前の1~2年前には当院で行っていました。

ISO(INTERNATIONAL SOCIETY OF OSSEOINTEGRATION)Dr.Peter.K.Moy教授主幹での発表症例です。他のホームページの症例と比較すれば、当院の詰め物の技術の高さがわかると思います。インプラント手術後すぐに上部の入れ歯を固定し、その日から咬むのに支障がないようにしています。


インプラントと矯正の症例
【治療前】
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【抜歯をするために仮歯作成】
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【仮歯の状態で矯正治療開始】
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【矯正治療後、インプラント埋入、仮歯装着】
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【治療後】
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【治療後のレントゲン写真撮影】
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【ドクターコメント】
75歳男性です。患者さん本人は「先が長くないかもしれないので早く治して欲しい」とのことでした。ほとんど歯がありませんでしたので、模型上でプランニングし、インプラント即時加重と、同時に前歯部に矯正を行うことによって、1年で終了するように治療計画を立てました。

模型で診断し、仮歯で噛み合わせを調整して、最終の詰め物を入れるというやり方は、確実に治療を行うためのルーティンなやり方法です。 ただ早く終了するだけであれば、残存歯をすべて抜歯し、インプラントをすれば、半年で終了すると思います。

またほとんどの歯科医院は矯正とインプラント治療を一人で行わないので、98%がこの歯並びだと全部抜歯してインプラントという治療の運びになると思います。こういうパターンは当院が特に得意とするところです。

この症例では上下の奥歯にインプラントを行い、すぐに噛めるようにと、すぐに仮歯をはめてあります。ただ患者さんが旅行好きだったため、(クルーズ旅行)予約間隔が開き、最終の詰め物まで、1年半かかってしまいました。
 


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